僕はいま、ブログを書きながらプログラミングの勉強をしています。

2019年1月7日〜プログラミングの勉強をはじめ、3ヶ月でどれくらいのスキルがつくのか実験中。

現在は、プロゲートTechAcademy [テックアカデミー]でプログラミング学習をスタートし、2週間が経過したところです。

テックアカデミーのメンタリングをキャンセルしてしまった

実は、3回目のメンタリングをキャンセルしてしまったので今回はその時の話を。

どうしても都合がつかなかったのがキャンセルの理由。

TechAcademy [テックアカデミー]のメンタリングは、都合が合わなくなった時はキャンセルすることができます。

事前にサポートに連絡を入れるか、直接メンターさんに欠席になる旨連絡を入れる必要があって、連絡をせずメンタリングをお休みすると、今後のメンタリングが受けられなくなるし、メンターさんに迷惑がかかる。

当然ですが、キャンセルの連絡は早めにしたほうがいい。

メンタリング開始前24時間であれば、日時の振り替えができるようになっています。

貴重なメンタリングはキャンセルしないほうがいい

メンタリングの数には限りがあるので、貴重なメンタリングをキャンセルしてしまうのはもったいない。

4週間コースだと8回のメンタリングが付いている。たった8回しかないうちの1回はとても貴重。

TechAcademy [テックアカデミー]のメンタリングは、週に二日、曜日が決まっているのでスケジュールが組みやすいにも関わらず、結果的にキャンセルをしてしまったのは失敗だった。

自分のスケジュール管理能力不足だと素直に反省。

テックアカデミーありきでスケジュールを組む

3回目のメンタリングをキャンセルしてしまって導き出された教訓は、TechAcademy [テックアカデミー]ありきでスケジュールを組むこと。

ぼくの場合、午前中にブログを書いて、書き終わってからプログラミングを勉強するというスケジュールで取り組んでいました。

これだと、プログラミング学習に時間を取れない日がでてくるんですよね。

なので、テックアカデミーを始めて3週間目の今週は、プログラミング学習を先にしてブログを書くことにしています。

さらに、メンタリングの日は予定を入れない。

突発的な予定であれどメンタリングを優先しようと思います。

『テックアカデミーのメンタリングをキャンセルして学んだ教訓』というくだらない内容のブログはこの辺にして、今日もプログラミングの勉強をしよう。

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