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ニューヨークで年越しカウントダウンを体験したい。だけど、どんな段取りを組めばいいのかわからない。そんな人のためのタイムズスクエア前カウントダウン体験記をまとめる。2017-2018なので、一番新しいニューヨークカウントダウンのまとめ。

以下に当てはまるような人に是非読んでもらいたい。

  • ニューヨークで年越しカウントダウンを体験したい
  • タイムズスクエア前カウントダウンの最新情報が知りたい
  • ニューヨークへの旅行を考えている人

 

この記事の目次

ニューヨーク、タイムズスクエア前カウントダウンに参加したい

NYフライト

海外の暮らしや文化に興味がある僕は、高校生の頃から特にニューヨークへの憧れは強かった。あれから15年、30代になった今ようやくニューヨーク旅行を実現させようと行動をはじめた。

今回は、マンハッタンの宿を中心に6泊8日。カウントダウン情報の他に、行ってみてどこがよかったか。ビザやWi-fiはどうなっているか。年末年始のニューヨーク旅行で必要なものはなにか。実際に行って確かめてきた。

安い航空券を予約する

ニューヨークフライト

ニューヨークでのカウントダウンに行きたいのであれば、日程は決まっている。季節や気候などは関係ない。年末にアメリカに入り、年明けに帰国。日程が決まっていれば、航空券は安く手に入る。理由は、早く予約できるからだ。

僕は出発の7ヶ月前に航空券を予約した。

航空券を予約するときの失敗談

旅行代理店HISの窓口に行き航空券を予約した。今になって思うと、この行動は失敗だった。今回の金額は、以下の内容で合計124,730円。

  • チケット代金:90,000円
  • 航空保険料・燃油サーチャージ等:14,440円
  • アメリカ出入国税等:9,040円
  • 成田空港施設使用料:2,610円
  • 手配旅行に係る取扱料金:8,640円

 

旅行代理店窓口での予約は、ラクな分手数料がかかる。出発直前で予約するよりも安い金額で航空券を取れたが、もう少し安く取る方法があったのでここで紹介する。さらに詳しい内容は、別記事でまとめる。

今は、ネットを使って航空券を買うことが当たり前の時代だ。

skyscanner|スカイスキャナーを使う

スカイスキャナー

最近は、海外に行こうと決めて一番はじめに検索するのがスカイスキャナー。ここは「格安航空券」を一括検索できるサイト。スカイスキャナーなら、航空券、ホテル、レンタカーを瞬時に比較し、最適な航空券を見つけることができる。そのため、時間とお金の節約が可能。月間8,000万人の利用者数を誇る。

Expedia|エクスペディアでワンストップ手配

エクスペディア

エクスペディアでは、航空券とホテルの両方がワンストップで手配できる。世界30か国以上でサービス展開しているグローバルな旅行予約サイトで、国内・海外のホテル、航空券、その他旅行に必要なものを予約できるので一括管理が可能となる。

LCC.jp|各LCC航空会社のセールを狙う

LCCニュース

一押しは、LCC.jp。LCCに関するセール情報だけをアップしてくれているので、このサイトを見ながら行きたい国を決めるのもあり。僕は、先月、このサイトでセブパシフィックのセール情報を見つけ、勢いで予約した。福岡-マニラ間が、手荷物等を含めても11,000円程度(片道)だった。

ネットを駆使すると航空券が安く手に入る。この情報を知っているか知らないかで大きく違う。

ゲストハウスを有効活用する

航空券の次に費用で大きな割合を占めるのが宿泊費。僕は、ゲストハウスを活用することにしたが、ここでもネットをうまく使えず失敗した。ネットの予約サイトを使うと割引がある。これはあとから知ったので、これから先はうまく活用していきたい。

僕が宿泊させていただいたゲストハウスがこちら。

ニューヨークゲストハウス

ニューヨークゲストハウス

僕が6泊連続で宿泊したのはガーデンゲストハウス。マンハッタンの中心でニューヨークを楽しむことができ、なおかつ安い、居心地抜群のゲストハウス。タイムズスクエアまで徒歩15分程度で行くことが可能。

ガーデンゲストハウスは2016年1月にオープンしたばかりで、備え付けの家具家電がとても新しくて綺麗なのが特徴。マネージャーさんが別の部屋に滞在してくれているので、24時間安全。さらに、観光情報から生活情報まで素早く手に入れることができる。マネージャーさんは日本語が話せないので会話は英語。

6泊ツインルームで料金は$900

参考NY Garden Guesthouse

ここのゲストハウスが失敗だったわけではないが、もう少し安くホテルやゲストハウスを予約できたような気がしてならない。僕のような失敗を防ぐため、海外で安くホテル・ゲストハウスを予約するのにオススメのサイトを載せておく。

Booking.com|ブッキングドットコム

booking.com

Booking.comは、世界最大級の宿泊予約サイトで、バリ島にプチ移住しているときに使い方を学んだ。このサイトは、紹介した人が初めてホテルなどを予約すると、1名につき2,000円の報酬を受け取ることができる。

他社では取り扱いの少ない、ゲストハウスやホステルなど格安な宿が掲載されているので価格が安い。ちなみに、バリ島滞在時にいくつか検索をかけてみたが、1,000円で泊まることができる宿もあった。



Expedia|エクスペディア

エクスペディアのAIR+割なら、航空券とホテルの同時予約でホテル代が最大全額OFFになる。このサービスが最大の特徴で、バックパッカー向けというよりは、海外旅行者向けの検索サイト。

agoda|アゴダ

agodaは世界中で75万軒以上のホテルを最大75%OFFで取り扱っているオンラインホテル予約サイト。このサイトの特徴は、実際に宿泊した人の感想が圧倒的に多いこと。レビューがたくさん書いてあるため、比較検討がしやすい。

【過酷すぎ】タイムズスクエアカウントダウン

タイムズスクエア前カウントダウンは、高校生の頃から憧れていたこともあり、とても興奮した。しかし、僕はもう一度行こうとは思わない。その理由を備忘録として残しておく。これからカウントダウンを経験する人は、参考程度に読んでほしい。

2017年タイムズスクエアカウントダウンはとにかく寒かった

寒いニューヨーク

気温は歴代で2番目に低い氷点下12度。ジョン・F・ケネディ空港に着いた初日も氷点下12度だった。控えめに言って、寒さしか感じなかった。タイムズスクエアでのカウントダウンは1904年から行われている。僕が行った2017年度は112回目。112回おこなわれている中で2番目に寒いカウントダウンを経験した。

30歳を過ぎてオムツ着用

ニューヨーク オムツ

ニューヨークには公衆トイレがほとんどなく、トイレに行こうと思ったら近くのビルに駆け込まなければならない。僕がニューヨークを歩いた一週間で公衆トイレを見た回数は0回。何度もビルに駆け込むことになる。

タイムズスクエアでのカウントダウンは、一度バリケード内に入場すると、ほとんどその場を動くことができず、トイレに行けない。当日の14時には入場していたので10時間以上はトイレを我慢することになる。一度入場すると飲み物は一滴も飲まないつもりで挑戦したほうがいい。念のため、カウントダウンの時だけは大人用オムツの着用も検討してほしい。

人が多い

ニューヨークカウントダウン人が多い

バリケードの外、入場する前(昼過ぎ)の状況。午前中から警察官がバリケードを作り始める。一度ゲートが開くと人がひしめき合って戦場と化す。こういう状況を避けたい人は、午前10時ぐらいからの場所取りが必要。

世界一のカウントダウンには世界中から人が集まる。日本人も多い。

無限とも思う退屈が続く

ニューヨーク人混み

ボディチェックを受け、会場内に入る。僕たちが入ったのは14時。ボディチェックは警察官から一人ひとりチェックされる。大きなリュックサック等は持ち込めない場合があるので注意が必要。

ニューヨークカウントダウン

会場の中は、上の写真のような状況。14時に会場内に入ると結構いい場所が取れる。

カウントダウンニューヨーク

いい場所とはいえ、上の写真のような人混み。この場所で、しかも氷点下12度のなか10時間以上時間が過ぎるのをただ待つ。椅子は持ち込みできない。座るならアスファルトの上。当然、お尻が痛くて読書もできない。そもそも寒過ぎて読書しようとも思わなかった。

この寒さのなか写真をたくさん撮るとスマホの電池の減りが早い。無限とも思う退屈のなか、スマホの充電が切れたらもう本当にすることがなくなる。ワイヤレス充電器は必需品だと感じた。

カウントダウンイベントが始まると少しだけ楽しくなる

ニューヨークタイムズスクエアカウントダウン

日が落ち始めカウントダウンイベントが始まると雰囲気が出てくる、会場のボルテージも上がっているのがひしひしと伝わってきた。16時ごろからイベントが始まるが、カウントダウンまではあと8時間。モチベーションを保つのが難しくなってくる。

そして、17時ぐらいから脱落者が出てきた。タイムズスクエアでのカウントダウンは、一度会場を出てしまうともう中に入ることはできない。

18:00に撤退(脱落)

ニューヨークカウントダウンバー

寒さと無限の退屈、そしてトイレ問題により、あと6時間絶えることは無理と判断。この後、一度ゲストハウスに戻り、仮眠をして、タイムズスクエア近くのBARで新年を迎えた。

タイムズスクエア前の中継をテレビで見ることができ、暖かい。バーに到着したのが23時ごろだったので、当然満席。お酒を飲みながら2018年を迎えた。BARには観光客と思われる人がほとんどおらず、ニューヨーカーばかりといった感じ。

カウントダウン終了後も混雑

ニューヨークカウントダウン帰り

カウントダウン終了後の帰り道も、人で溢れかえっていた。異様な雰囲気でテンションがバカになった人も多かったが、これはこれで楽しめた。

ニューヨークで行って良かったところ

今回のニューヨーク旅行では、カウントダウン以外にも様々な場所へ足を運んだ。僕が実際に行ってみて、良かったところをランキング形式でまとめる。

【第5位】カナダグース SOHO本店

ニューヨークカナダグース

真冬のニューヨークは鼻水が凍るほど寒く、ナメた格好でニューヨークへ乗り込んだ僕はまっ先にダウンを買いに行った。

冷たい空気を吸いすぎて肺がおかしくなると思うほどには寒かったので、多少値段が高くても質がいいものにこだわった結果、日本でも人気のあるカナダグースに決定。

ニューヨークの街を歩いているとモンクレールよりもカナダグースを着ている人の方が多かった。ニューヨークでの人気もすごい。開店30分前に行ったにも関わらずこの行列。

カナダグースニューヨーク

入店できる人数に限りがあるらしく、遅くても開店30分前までには列に並んだ方が良さそう。買い物が終わって外に出てみるとさらに行列が伸びていた。路面店で店内もおしゃれなのでぜひ行ってみてほしい。

【第4位】ブルックリンブリッジ

ブルックリンブリッジ

映画でおなじみのブルックリンブリッジは定番の観光地、行ってみる価値はある。マンハッタンとブルックリンを結ぶアメリカ最古の吊り橋で2重構造になっており、下層部は車用、上層部が人と自転車用だった。

ブルックリンブリッジを実際に歩いてみると見晴らしが良くて気分が上がる。この日は天気が良くて最高だった。僕が行ったのは1月1日の朝9時前。この時間帯は思った以上に人が少なく、記念写真も撮り放題で存分に満喫することができる。

1月3日もブルックリンブリッジまわりを観光したが、3日は人が多くとても混雑していた。元旦の人が少ないときを狙って行くのがオススメ。

ブルックリンブリッジをブルックリン方面へ渡った後、近くのスタバで休憩してブルックリンブリッジパークへ。

寒さのせいか写真を取りすぎていたのか、iPhoneとミラーレスカメラの電池の減りの速さが異常。コーヒーは飲みたくなかったが、充電のために結構な頻度でカフェを利用した。やはりモバイルバッテリーは必要だった。

ブルックリンブリッジパークからの眺め。圧巻のマンハッタンを望むことができた。早朝で人が少なく、空気が澄み切っていたので見えた景色に感動した。

NY

▼ブルックリンブリッジパークから眺めるブルックリンブリッジ

ブルックリンブリッジ

ブルックリンブリッジを渡っている最中や、ブルックリンブリッジパークの手すりで見かけた「永遠の愛のしるし」であろう愛の鍵。

ブルックリンブリッジ

これは普通に考えてゴミ。ブルックリンブリッジにはこれ以上の多くの鍵がかけられていた。何千個、いや何万個はあろうかという鍵を年に何回かスタッフさんがこじ開けて掃除するのだろう、そんなことを考えながら歩いた。

【第3位】タイムズスクエア前

タイムズスクエア前

ニューヨークを旅行で訪れてタイムズスクエア前に行かない人はほとんどいないだろう。

タイムズスクエア前の夜の雰囲気は、日本にはない感じでとても刺激的だった。新宿ネオン街よりもネオンが強いのに怪しい感じがしない、そんな雰囲気が好きだった。

【第2位】NBA観戦

NBA

人生初のNBA観戦。これまでの人生でバスケットの試合を生で見たことはなかったが、さすが、アメリカ。エンターテイメント性がとても高い。見ていて飽きることがなくビールを飲み過ぎた。このポップコーンが$15。高い。

NBAポップコーン

観戦前のコートに入る前、ボディチェックがある。これもアメリカならでは。ダウンや厚手の上着は脱ぐように指示され、ポケットの中身まで細かくチェックされた。

NBA帰りの電車

試合が終わるとニューヨーカーの退散は早い。地下鉄は人で溢れかえっていた。帰宅時間は少しずらしたほうがいい。

【第1位】ニューヨークの街並み

ニューヨーク街並み

この記事を書きながら、結局どこが一番楽しくて思い出に残っているかずっと考えていた。どの場所も素晴らしく、エンターテインメントでエキサイティング。100万ドルの夜景も綺麗だったし、バッテリー公園から見る自由の女神も思い出に残っている。

でも、ニューヨークは、歩いているだけで楽しい。都市の雰囲気と街並み、颯爽と歩くニューヨーカーたちその全てが美しかった。

年末年始のニューヨーク旅行で必須アイテム

僕が感じた、年末年始のニューヨーク旅行で必要なアイテムをまとめる。ニューヨーク旅行を考えている人はぜひ参考にしてほしい。

速乾タオル

格安ゲストハウスに宿泊する場合、バスタオルが汚い場合がある。衛生面が気になる人は、速乾タオルを一枚持って行くのがいい。軽量で邪魔にならず、洗っても干せば一晩で乾く。

モバイルバッテリー

今回の旅で特に必要性を感じたのが、モバイルバッテリー。カフェに入りさえすれば充電できると思っていたが、考えが甘かった。写真を多く撮ることに加え、寒さのせいか充電の減りがとても早かった。

Kindle Unlimited

ニューヨークまでの、10数時間のフライトを有意義に過ごすため、Kindle Unlimitedを使って読書しよう。飛行機内に備え付けの画面で映画を見ることもできるが、観たい映画はさほど無かった。Kindle Unlimitedは初回30日間無料体験することができる。

ニューヨーク機内画面

 

Amazonプライム・ビデオ

ニューヨークまでの、10数時間のフライトを有意義に過ごすため、Amazonプライム・ビデオを使って映画を観る。飛行機内に備え付けの画面で観るよりも、たくさんの映画を観ることができる。Amazonプライム・ビデオは初回30日間無料体験が可能。

Amazonオーディブル

10数時間のフライトを有意義に過ごすため、AmazonAudibleを使って本を聴く。月額1,500円のサービスだが、これを使うと読書が自由になる。読書にアレルギーがある人には、AmazonAudibleをすすめる。耳を使って本の内容が理解できることがメリット。デメリットは眠たくなることだ。AmazonAudibleも初回30日間無料体験ができる。

アメリカへの入出国とビザ

アメリカ入出国とビザ

年末年始の観光程度であればビザは不要だが、アメリカへの入出国とビザについて簡単にまとめる。

90日以内の観光、商用が目的ならば基本的にはビザは不要。ただし、頻繁にアメリカ入出国を繰り返していたり、アメリカでの滞在が長い人は入国を拒否されることもある。なお、ビザ免除者はESTAによる電子渡航認証の取得が義務付けられている(陸路入国を除く)。

今回は、ビザなしでの渡航。ESTA(エスタ)で事前に渡航認証をしなければならない。申請は渡航の72時間前までにESTA(エスタ)のWebサイト(https://esta.cbp.dhs.gov/esta/)からおこなう。

ニューヨークのWi-fi

ニューヨーク地下鉄Wi-fi

一般的に、ニューヨークにはフリーWi-fiが溢れていると言われている。特に地下鉄のフリーWi-fiは安全で便利、といった意見が多い。実際に行ってみてどうだったか、僕の感想をまとめる。

率直に、フリーWi-fiが溢れているという感じはしなかった。Wi-fiを得るために、地下に行ったり建物の中に入ったりするのは単純にめんどくさい。短い旅行期間だったので、Wi-fiに時間を取られたくないと強く感じた。

ソフトバンクのアメリカ放題

ニューヨーク地下鉄

ソフトバンクの対応機種を利用している場合、アメリカ本土やハワイなどに滞在時、スプリントのネットワークでの通話やモバイルデータ通信、メールがし放題。今使っているiPhoneやiPadで、アメリカでも通話とネットがし放題。

ソフトバンクで契約している人は「アメリカ放題」を使うと何の問題もない。

海外専用グローバルWi-fi

僕たちが使っていたのは、海外パケット定額グローバルWiFi。アメリカ本土/4G/LTE/大容量(500MB/日)で、一日のレンタル料金は1,200円程度。ストレスなく快適に使うことができた。手続きもかんたん。

US DATA

≪US DATA≫は、アメリカ専用ポケットWiFiルーター。アメリカ本土/4G/LTE/大容量(700MB/日)で、一日のレンタル料金は690円。その他、連続接続時間が長いbasicや完全利用無制限のスーパーU.S.データプランもラインナップとして用意されている。10~15台まで接続可能。知っていたらこちらを使っていたかもしれない。公式サイトより、口コミを抜粋した。

ありがとうございました!

同行した友人が別会社のレンタルWi-Fiルーターを持っていましたが、あちこちでつながりませんでした。私が持っていたUS DATAのルーターはどこでもつながり、大変ありがたい思いをしました。ありがとうございました。次もUS DATAを使いたいと思います。

jetfi|ジェットファイ

jetfiは電源を入れるだけで渡航先の最適なネットワークに自動接続する先進的な海外WiFiルーター。アメリカ本土/4G/LTE/大容量(500MB/日)で、一日のレンタル料金は550円。キャンペーン価格なので一番安い。これ1台で世界100カ国以上で利用できる。2か国以上の国で利用しても同額なのは嬉しい。詳しくは、公式サイトをチェックしてほしい。

タイムズスクエアカウントダウンまとめ

ニューヨークブルックリン

高校生の時から憧れていたタイムズスクエア前カウントダウンは、想像以上に過酷で、結果的には脱落者となってしまった。しかしながら、一年前を振り返ってみると、本当に素晴らしい経験をしたと感じる。

タイムズスクエアカウントダウンに行こうか迷っているぐらいなら、行くことを強くすすめる。この記事を書いていて思うが、何事も行ってみないとわからない。僕もアメリカに渡航する直前までにいろいろと調べたが、実際に自分が行ってみると、記事で読んだのとはまた違った感情が湧いてくる。

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