毎月新しいことに挑戦するプログラミング
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2018年の終わりに、「2019年はいろいろと新しいことに挑戦しよう」と決めた。

「毎月新しいことに挑戦する」を1年間やってみて思うこと(mozlog)を読んだのがきっかけ。

素直に、素敵な取り組みだと感じたので、僕も即実行しようと思う。

毎月なにか一つ新しいことを始めると、年に12回のチャレンジができる。

今までにこういう視点で物事にチャレンジした経験はない。

特に大人になってからは、新しいことに挑戦する機会は激減した。

それと、年齢を重ねていくにつれ、変なプレッシャーやまわりの環境から新しいことへの挑戦はできにくくなる。

32歳の今ならまだまだチャレンジできる。そう思った。

とはいえ、いきなり何から始めたらいいかわからない。mozlogさんの記事にはこう書いてあった。

1ヶ月目は「とにかくハードルが低くて挑戦しやすそうなもの」にしました。小さく始めて成功体験を得たかったからです。というわけで初月はストレッチに挑戦。

 

確かに…。ハードルが低くて挑戦しやすそうなものがいいかと一瞬頭をよぎったが、この考えは無視することにした。

2019年1月はプログラミングに挑戦する。

プログラミングに挑戦する理由

僕がプログラミングに挑戦する理由は、自分の商品を作りたかったから。

僕は今まで、他人の商品を売り続けることに必死になっていた。

でもこれからは自分の商品や自分のスキルを売っていきたい。

そのためにプログラミングに挑戦する。

プログラミング歴5年、フリーランスとして生活しているバンコク在住のマナブさんは以下のようにツイートしている。

エンジニアになることが目的ではない。

エンジニアとしての就職も全く考えていない。

目的は、プログラミングを学んで人生を生きやすくすること。

TechAcademy(テックアカデミー)のプログラミング無料体験に応募した

本格的にプログラミングを学ぶのは、2019年1月からだが、まずはTechAcademy [テックアカデミー]テックアカデミーのプログラミング無料体験に応募した。

プログラミング学習についていろいろと調べたところ、ドットインストールなどの無料動画で学習するか、テックアカデミーのプログラミング無料体験を受講した方がいいということがわかった。

無料メンタリングがついているのはTechAcademy [テックアカデミー]テックアカデミーだけだった。

TechAcademy(テックアカデミー)のプログラミング無料体験に応募して思ったこと

TechAcademy [テックアカデミー]のプログラミング無料体験に応募して思ったことを色々と書いていく。

テックアカデミーの無料体験に興味がある人はぜひ参考にしてほしい。

TechAcademy(テックアカデミー)への登録は簡単

TechAcademy [テックアカデミー]の無料体験への登録はとても簡単だった。

10分ぐらいあれば終わる。プログラミングスクールに通うか検討している場合は、まず無料体験を試してみるといい。

割引特典には有効期限がある

テックアカデミー13

登録が終わると、上の画像のように割引特典(受講料10,000円引き)の有効期限が表示される。

有効期限は6日ぐらいしかない。このことも考慮して無料体験の日にちを決めるのがいい。

電話での問い合わせは意味ない

無料体験を申し込む前に電話(03-6822-9095)で問い合わせてみたが、僕のようなまったくの初心者が電話で問い合わせしても意味ないと感じた。

電話に出た担当者の方も、とりあえず「無料体験」を受けてください、といった感じだ。

受講コースもどれをしたらいいかわからないレベルの初心者はさっさと無料体験に申し込んだ方が早い。

申込み締切日が書かれているが関係ない

テックアカデミー14

メンターに直接聞ける!TechAcademy福岡天神校のホームページには(僕は最初テックアカデミー福岡天神校に通おうかと思っていた)、上の画像のように、受講開始日時が書かれ申込みに締め切りがあるが、これに関しては焦る必要はない。

電話で問い合わせたところ、一週間に一度ぐらいの頻度で受講開始日が設定されているようだ。

TechAcademy(テックアカデミー)のプログラミング無料体験の申し込み手順

テックアカデミーのプログラミング無料体験を受ける方法はとても簡単。

下記に示す手順1〜12に沿って行えばすぐに無料体験を受けることができる。

手順1TechAcademy [テックアカデミー]のホームページから「プログラミング無料体験」の詳しく見るをクリック

テックアカデミー1

 

手順2氏名、フリガナ、メールアドレスを記入して「勉強を始める」ボタンをクリック

テックアカデミー2

 

手順3無料体験の内容を一通り確認する

テックアカデミー3

 

手順4体験−1、メンターサポートを体験できる

テックアカデミー4

 

手順5体験−2、カリキュラムを見れる

テックアカデミー5

 

手順6体験−3、プログラミングを体験できる

テックアカデミー6

 

手順7特典のご紹介(無料体験を利用すると受講料割引が受けられる)

テックアカデミー7

 

手順8無料体験をはじめる

テックアカデミー8

 

手順9無料メンタリング申請をおこなう(※無料メンタリングは申請せずに無料体験を始めるでOK

テックアカデミー9

 

手順10メンタリング日時を選択する

テックアカデミー10

 

手順11メンタリング開始日時を申請する

テックアカデミー11

 

手順12メンタリングの日時とメンターが決まる

テックアカデミー12

無料メンタリングは後から申請できるので、このタイミングで申請する必要はない。

僕はここで一気に無料メンタリングまで申請してしまって後悔した。

一度学習を進めてみてからで遅くはない。

まとめ

毎月新しいことに挑戦するプログラミング

「毎月新しいことに挑戦する」を1年間やってみることにした。2019年1月はプログラミングに挑戦する。

挑戦する過程をこのブログを使って発信していく。

2019年2月はストレッチを始めることにした。

【毎月新しいことに挑戦する】2019年2月:ストレッチ

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